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オートグラフ・サイン、メモラビリア関係を集めて早4年。インターネット限定ですが、少ないコレクションを皆さんに少しづつお見せできればと。。
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ボビー・バレンタイン監督、スポイラ誌の記事より
一昨年の優勝(タイトル総なめ)の後、2006年は苦肉のシーズンとなり、今シーズンは選手の世代交代を急激に促して、上位Aクラス入りを狙っているボビー・バレンタイン監督(Robert John Valentine)率いる千葉ロッテ・マリーンズです。

先日、バレンタイン監督ご自身のブログに記述があったので、アメリカのスポーツイラストレイテッド誌(スポーツ雑誌Numberがお手本としているアメリカのスポーツ雑誌?)の記事を拝見しました。

Bobby V's Super Terrific Happy Hour
By Chris Ballard


野球への取り組み方における日米の違い、選手たちがサイン・オートグラフをしない姿勢、ランペン現コーチやロブソン元コーチ、古賀2軍監督について、優勝後のオフシーズンにおける契約更改の騒動、日本野球界の慣例・習慣への不満発言「日本は小さい国ですから。。」などで、記事が構成されています。

千葉ロッテやボビー・バレンタイン氏に対して、若干皮肉っている文があり、また好意的な文章も見受けられるので、記事の趣旨が正直わかりづらいです。

バレンタイン監督が(ブログで)否定している部分がいくつかありますが、その内容の真偽はどうであり、多いに気になる点が複数あるのも事実です。

ただやはりランペンコーチの”ファッ○”発言は、日ごろから見ている真面目なランペンコーチからは考えられない発言なので、ちょっと読んだ後は違和感を覚えてしまいます。

2006年のシーズンは、千葉ロッテ、ボビー・バレンタイン監督にとって、非常に苦しかったのは確かだったようなので、今年の躍進に期待したいです。

[ 千葉ロッテマリーンズ変革の300日 キーマンたちへの独占インタビュー本 ]

メモラビリア・オートグラフ
ボビー・バレンタインボビー・バレンタイン監督
97年度、千葉ロッテ監督1年目 背番号は80番でした


ボビー・バレンタインボビー・バレンタイン監督
(Bobby Valentine)
テキサス・レンジャース監督時代
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| オートグラフ | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
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